一言だけ

好きな言葉だけど

ぼくが好きな言葉に、 「100点より100%を出す」 があるけれど、結果主義者を目指す ぼくとしては不十分なのかもしれない。

時間は正直に過ぎるだけ

過去に戻って未来を変えるなんて不可能だし 未来に先回りして過去を変える作業も不可能だから、 結局は「今」やるしかないんだよなあ というある意味怖い呟きは、多くの子どもには響かなくて 大人にならないとその意味がしっくりこない。

真逆に見えて実は一緒

今の教育に改革を起こす(リメイク) と 今の教育をぶち壊す(スクラップ) は意味が大体一緒な気がする。

噂<見

百聞は一見に如かず を実現するには まずは実際に足を運んでみよう。

大きくなるもの

集団が大きくなれば大きくなるほど、 プロジェクトなどでの成果は最大限まで肥大化させて 得られるもの(結果)も大きくなる。 でも、大きいがゆえ、たった一人や数人が犯した失態は 全体を巻き込み、全体(1人1人)の評判をも下げちゃうらしい。 1つの集…

晴れない心。

自分が調子良かったり、幸せだったりする傍ら、 僕とすんごい密接な関係ではないけど、まあまあ近めの'同僚'が あまり良くない状況にあるのを目の当たりにすると、 なんだか心苦しい。 「気の毒だ。」という言葉では片付けられないような すんごい悲しい気持…

不安の種

不安があるのは、 「成功しなければならない自分」だけを頭に思い浮かべているから。 「失敗したときの自分」と「その先」を考えてみよう。 一見暗そうな未来だが、そうでもない。 わりと視界が開けてくるし、 改めて何をすべきかが見えてくる。

未練と決別

今までを振り返った時に、 「あの頃はよかったなあ」 と思えるのが過去への未練 で 「これからどうしていこう」 と思えるのが過去との決別 卒業の時期も終わり、 みんなそれぞれ新たなステージに立つ準備を始めているわけですけが。 ぼくは社会人になるわけ…

矛盾、ジレンマ。

「お金=幸せ、安定」型思考 から抜け出せたのは、この歳になってから。 お金が別に大量に無くても、人ってそれなりに幸せに生きていけるんだという考え方、なんとなくわかり始めてきた今日この頃。 もし、そんな思考から、もっと早い段階で、 例えば小6の…

ぼくの研究室紹介

たまに、自分が所属している研究室以外の 研究室を俯瞰して、比べることがある。 どこの研究室も論文に追われている。 修士と違って、コース上、論文は強制ではないのだけれど。。 そんな西川研究室は、全く論文を書かないというわけではない。 原則(必ず)…

現場からは以上です。

TwitterやFacebookでのシェア・リツイートのおかげで、昨晩から今にかけて、アクセス数が800を超え、多くの方々にぼくのブログを見ていただいている状況です。 一人でも多くの方々に、ぼくの考えを知っていただけるというのは非常に嬉しい反面、下手なことは…

ただの一言

用あって、 いろんな中学校行くんですけど、 生徒は、呼び捨てで呼ばずに 男女関係なく、「〇〇さん」と お互いに呼んでて、 んーなんかなぁ と毎回不自然な感覚になるんだよなぁ。 友達だから、仲良いから、呼び捨てにするもんだと思ってたぼくとしては、不…

良いと悪い、安いと高い

良い人はずっと頭の中に残る 悪い人はいつか頭の中から消える安い肉はずっと口の中に残る 高い肉はすぐに口の中から消える

タイムマシーンがあれば

昭和36年頃の日本の様子を 「池上彰&たけしが見た!世界が映した昭和のニッポン」 という番組で見ました。母と娘は料理、小学生くらいの長男は テレビ見ながらみかんを食べている映像だった。でも、当時はそれが当たり前。 何も責めることじゃない。 それが…