一言だけ

手抜きブログ

今日は楽しかった! そんな感じだね。

そう思ってみたり、みなかったり

「もうちょっとしたら、教育現場から団塊世代がガバッと抜けるよ」 という先輩教員のお言葉を聞いたそのとき、 「ぼく、これからやっていけるかな…」という不安は不思議となかった、全く。 どちらかというと、「もしかしてパラダイムシフトのスピードが早ま…

10年前の今頃

「青春を選ぶか」 「やりたいことを選ぶか」 今、高校生なら、間違いなくN高とか選ぶ。 やりたいことを優先して。 でも、ぼくが中2,3のとき。 「さて、高校どうしよか」という時期に、ポッと上記のような斬新な高校が現れたとしよう。 間違いなく青春を優先…

なるほどね

書きたいことあっても、 書く気力がない。 これが社会人かぁ🤔

よく見渡してみると。

小中高と,複数の学部がある自分の勤務校内職員室を見渡す。 忙しさでメンタルがそのうちやられそうな同僚を, 他の教員との世間話で知る。 学部関係なしに,手を差し伸べようと強く思いました。 だいぶ専門外ですが。 雑用ならお任せ,と。

ゆるい学校

ワーケーション的な 学校になってくれたらいいよね。 子どもにとっても、先生にとっても。 なんて思う。

見えないと不利

見えてるはずのものがどんなに見つけようとしても見えないときがあるから、いつも見えませんでしたで済まそうと自分がいるなぁ。

まぁ、聞いてよ。

すんごい厨二臭いけど、 崩壊という言葉が好き。 経済や教育の本を読んでても、 「既存のシステムを崩壊して…」なんて言葉を見かけると、「ドキドキ的な不安」より「ワクワク的な興奮」が芽生える。 もちろん良い意味の崩壊です。

さてさて。

無事、専修免許を取得し、 ここ、上越教育大学教職大学院を 修了できました。 とりあえず、だね。

どうでもいい話

雪国出身なのに、 上越の雪には すげぇと言ってしまう。 そんなにすごいわけではないが、 ついついすごいと漏らしてしまう。

そういえばさ

修了まで あと、ちょっとかぁ と、ふと思う。

真理

お金貯まったら、やろう! 時間に余裕ができたら、やろう! 「・・・したら、やろう!」 は、十中八九、実行されない。 本当に実行しようとしてる人は、今ある材料で何かしらのアクションを起こしてるよなぁ、と最近の自分を省みて、つくづく思ふ。

意味深色

あのときの赤が 突然白と出会ったから、 今は薄紅になった。

バックトゥザパスト

今、大学3年生で 今の思考回路とか信念を 持ってたなら、 「こうしてたのかなぁ」と 思うことが最近多々ある。

計算高く

収入(バイト代+奨学金) ➖ 引越し、卒業旅行、病院、生活費 = の残金がちょっと「う〜ん…」 だから、お金を作るための工夫が必要だなぁと思っている。あれをしよう。

実家にいることを実感

実家は「何かをやらねば」という焦燥感を麻痺させるから、仕事が捗らない。 今からでも取り掛かるか。

正直な話

「学校から、 【教科】という枠を、隔たりを、無くしたい。 やっぱり煩わしいんだよな、その存在が」 と、来年度中学または高校の英語科に採用予定のぼくが呟いてみる。

核心ついた言葉

飴(アメ)と鞭(ムチ)は、 洗脳に過ぎない。

伝統の灯

伝統が伝統でなくなる瞬間って、 観衆が「映え」を気にし出したとき。

集中していたかどうかがわかる瞬間

ぼくが机に向かって何か作業(PC作業、読書、勉強etc)してるとして。 本当に集中してたと実感できる手がかりは、 長い時間、組んでる足を組み替えることを忘れていたとき。 そのおかげで片方の足がひどく痺れる。

注意喚起

実家から直線距離30メートルのご近所さんのお家が、 火事を起こした。 ボヤで済んだが、部分的に丸焦げとのこと。 直接的な関りはほぼないが、たまにあいさつはする仲。 みなさんも火事には気をつけましょう、特にこの時期は。

撃沈

昨日のブログの宣言通り語ったら 子どもたちはよく動いてくれました。 とはいかなかった。 というより語る時間が無かった。 というより『』ができなかった。

ショートスリーパー

究極に眠いので、一言だけ。 睡眠時間が極端に短いと、 ベッドがいつもの4倍ほど愛おしくなる、それだけ。

忙しい人の真実

普段「忙しい」と言っている人が 傍から見たら「忙し」そうに見えないってことは良くある話。 たぶんその見解はあながち間違ってはないけど、 仮説として、誰よりも何倍も何十倍も考え事が多いことは 可能性としては高いと思うんです と、最近の自分の様子を…

ぼく的には、

キラキラ輝いている人がすごい企画を成功させるより、ちょっと暗めで地味だけど何気に偉業を成し遂げている人の方が魅力的に見えてしまうし、憧れる。

実は大事なこと

確かに「リーダーシップ」は大事な能力だけれど、 案外、「リーダーシップ」を気持ちよく発揮させられる ように接する能力が大事だったりもする。

眠い×金欠

睡眠時間が足りない時とお金が足りない時が 皆既日食のように見事に重なると、 新しい自分を生み出したくなってしまう。 そう、現実逃避である。

好きな言葉だけど

ぼくが好きな言葉に、 「100点より100%を出す」 があるけれど、結果主義者を目指す ぼくとしては不十分なのかもしれない。

時間は正直に過ぎるだけ

過去に戻って未来を変えるなんて不可能だし 未来に先回りして過去を変える作業も不可能だから、 結局は「今」やるしかないんだよなあ というある意味怖い呟きは、多くの子どもには響かなくて 大人にならないとその意味がしっくりこない。

真逆に見えて実は一緒

今の教育に改革を起こす(リメイク) と 今の教育をぶち壊す(スクラップ) は意味が大体一緒な気がする。