一言だけ

ゆるい学校

ワーケーション的な 学校になってくれたらいいよね。 子どもにとっても、先生にとっても。 なんて思う。

見えないと不利

見えてるはずのものがどんなに見つけようとしても見えないときがあるから、いつも見えませんでしたで済まそうと自分がいるなぁ。

まぁ、聞いてよ。

すんごい厨二臭いけど、 崩壊という言葉が好き。 経済や教育の本を読んでても、 「既存のシステムを崩壊して…」なんて言葉を見かけると、「ドキドキ的な不安」より「ワクワク的な興奮」が芽生える。 もちろん良い意味の崩壊です。

さてさて。

無事、専修免許を取得し、 ここ、上越教育大学教職大学院を 修了できました。 とりあえず、だね。

どうでもいい話

雪国出身なのに、 上越の雪には すげぇと言ってしまう。 そんなにすごいわけではないが、 ついついすごいと漏らしてしまう。

そういえばさ

修了まで あと、ちょっとかぁ と、ふと思う。

真理

お金貯まったら、やろう! 時間に余裕ができたら、やろう! 「・・・したら、やろう!」 は、十中八九、実行されない。 本当に実行しようとしてる人は、今ある材料で何かしらのアクションを起こしてるよなぁ、と最近の自分を省みて、つくづく思ふ。

意味深色

あのときの赤が 突然白と出会ったから、 今は薄紅になった。

バックトゥザパスト

今、大学3年生で 今の思考回路とか信念を 持ってたなら、 「こうしてたのかなぁ」と 思うことが最近多々ある。

計算高く

収入(バイト代+奨学金) ➖ 引越し、卒業旅行、病院、生活費 = の残金がちょっと「う〜ん…」 だから、お金を作るための工夫が必要だなぁと思っている。あれをしよう。

実家にいることを実感

実家は「何かをやらねば」という焦燥感を麻痺させるから、仕事が捗らない。 今からでも取り掛かるか。

正直な話

「学校から、 【教科】という枠を、隔たりを、無くしたい。 やっぱり煩わしいんだよな、その存在が」 と、来年度中学または高校の英語科に採用予定のぼくが呟いてみる。

核心ついた言葉

飴(アメ)と鞭(ムチ)は、 洗脳に過ぎない。

伝統の灯

伝統が伝統でなくなる瞬間って、 観衆が「映え」を気にし出したとき。

集中していたかどうかがわかる瞬間

ぼくが机に向かって何か作業(PC作業、読書、勉強etc)してるとして。 本当に集中してたと実感できる手がかりは、 長い時間、組んでる足を組み替えることを忘れていたとき。 そのおかげで片方の足がひどく痺れる。

注意喚起

実家から直線距離30メートルのご近所さんのお家が、 火事を起こした。 ボヤで済んだが、部分的に丸焦げとのこと。 直接的な関りはほぼないが、たまにあいさつはする仲。 みなさんも火事には気をつけましょう、特にこの時期は。

撃沈

昨日のブログの宣言通り語ったら 子どもたちはよく動いてくれました。 とはいかなかった。 というより語る時間が無かった。 というより『』ができなかった。

ショートスリーパー

究極に眠いので、一言だけ。 睡眠時間が極端に短いと、 ベッドがいつもの4倍ほど愛おしくなる、それだけ。

忙しい人の真実

普段「忙しい」と言っている人が 傍から見たら「忙し」そうに見えないってことは良くある話。 たぶんその見解はあながち間違ってはないけど、 仮説として、誰よりも何倍も何十倍も考え事が多いことは 可能性としては高いと思うんです と、最近の自分の様子を…

ぼく的には、

キラキラ輝いている人がすごい企画を成功させるより、ちょっと暗めで地味だけど何気に偉業を成し遂げている人の方が魅力的に見えてしまうし、憧れる。

実は大事なこと

確かに「リーダーシップ」は大事な能力だけれど、 案外、「リーダーシップ」を気持ちよく発揮させられる ように接する能力が大事だったりもする。

眠い×金欠

睡眠時間が足りない時とお金が足りない時が 皆既日食のように見事に重なると、 新しい自分を生み出したくなってしまう。 そう、現実逃避である。

好きな言葉だけど

ぼくが好きな言葉に、 「100点より100%を出す」 があるけれど、結果主義者を目指す ぼくとしては不十分なのかもしれない。

時間は正直に過ぎるだけ

過去に戻って未来を変えるなんて不可能だし 未来に先回りして過去を変える作業も不可能だから、 結局は「今」やるしかないんだよなあ というある意味怖い呟きは、多くの子どもには響かなくて 大人にならないとその意味がしっくりこない。

真逆に見えて実は一緒

今の教育に改革を起こす(リメイク) と 今の教育をぶち壊す(スクラップ) は意味が大体一緒な気がする。

噂<見

百聞は一見に如かず を実現するには まずは実際に足を運んでみよう。

大きくなるもの

集団が大きくなれば大きくなるほど、 プロジェクトなどでの成果は最大限まで肥大化させて 得られるもの(結果)も大きくなる。 でも、大きいがゆえ、たった一人や数人が犯した失態は 全体を巻き込み、全体(1人1人)の評判をも下げちゃうらしい。 1つの集…

晴れない心。

自分が調子良かったり、幸せだったりする傍ら、 僕とすんごい密接な関係ではないけど、まあまあ近めの'同僚'が あまり良くない状況にあるのを目の当たりにすると、 なんだか心苦しい。 「気の毒だ。」という言葉では片付けられないような すんごい悲しい気持…

不安の種

不安があるのは、 「成功しなければならない自分」だけを頭に思い浮かべているから。 「失敗したときの自分」と「その先」を考えてみよう。 一見暗そうな未来だが、そうでもない。 わりと視界が開けてくるし、 改めて何をすべきかが見えてくる。

未練と決別

今までを振り返った時に、 「あの頃はよかったなあ」 と思えるのが過去への未練 で 「これからどうしていこう」 と思えるのが過去との決別 卒業の時期も終わり、 みんなそれぞれ新たなステージに立つ準備を始めているわけですけが。 ぼくは社会人になるわけ…